台風 大丈夫でしたか?

台風、ものすごいでしたね・・・

でも、ネットで見つけたのですが、台風が過ぎさった後が、意外と撮影する良いタイミングらしいですよ笑

台風が通り過ぎたあとは風向きが普段と違ったり、空気が澄んでいるように見えたりと風景写真に向いている条件が整う事が多いようです。

その条件というのが、

  • 面ツル 海の水面がキラキラ鏡のようになる
  • 雲が少なく、日の出の撮影がすっきりできる

だそうです・・・

風の条件や水面の条件、空のコンディションなど、台風直後は好条件のようですよ!

今日あたり、どんなんでしょうか?笑 僕は行きませんが・・・

こんな風景に出会えるかもですよ♪

こんなカメラとともにどうでしょう??

デジタル一眼カメラα7R III

システムを一新し、有効約4240万画素の高解像、 最高約10コマ/秒高速連写(*)、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ
* 連続撮影モード「Hi+」時に最高約10コマ/秒、 連続撮影モード「Hi」時に最高約8コマ/秒の高速連写が可能です。撮影設定によって最高連写速度が異なります
※ オープン価格商品の価格は、販売店にお問い合わせください
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画像処理システムを一新し、研ぎ澄まされた描写性能

35mmフルサイズ裏面照射型の有効約4240万画素「Exmor R(エクスモア アール)」CMOSセンサー

有効約4240万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載。裏面照射構造による高い感度特性に加え、ギャップレスオンチップレンズ構造やARコーティング(反射防止膜)付きシールガラスなど、ソニーのイメージセンサー技術を結集。高解像度、高感度での低ノイズ性能、広いダイナミックレンジをあわせ持つセンサーが撮影領域を拡大します。

解像感をさらに高める「ローパスフィルターレス」仕様

圧倒的な解像度とαレンズの高い光学性能を最大限に生かすために、α7R IIIでは光学ローパスフィルターレス仕様を選択。より高いレベルでわずかな解像度の低下も防止。また、イメージセンサー上にあるシールガラス両面に反射防止膜(ARコート)を採用し、光の反射を抑えることでゴーストやフレアの発生を最小限に抑えています。35mmフルサイズセンサーの高解像度性能を損なわないように光学的に配慮された設計により、今までにない解像感で被写体の細部や質感までを再現できます。

進化した画像処理エンジン「BIONZ X」と高速フロントエンドLSI

進化した画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」を搭載し、従来比約1.8倍(*1)の高速処理を実現。さらに、イメージセンサーからの読み出し速度を約2倍(*1)に高速化する新世代の高速フロントエンドLSIも採用。画像処理システムを一新し、スピード性能を飛躍的に高めるとともに、低感度時は約15ストップ(*2)の幅広いダイナミックレンジを実現しました。ディテールリプロダクション技術やエリア分割ノイズリダクションも進化し、中感度域で約1段(*3)分のノイズを低減。広い感度域で高解像と低ノイズを両立し、質感描写を高めました。また、人物撮影時における肌の色の再現性も大幅に向上しています。

*1 α7R IIに搭載しているBIONZ Xと比べて
*2 ソニー測定条件(静止画時)
*3 α7R II比。ソニー測定条件

常用ISO100-32000、拡張ISO最高102400(*)を実現

常用ISO感度を最高ISO32000まで高め、ISO100-32000(拡張ISO時の下限50、上限102400(*))の幅広い感度域に対応。暗所や薄暗い室内での高感度撮影時にも、優れた低ノイズ性能を発揮し、高画質を実現します。

* 拡張感度設定時。静止画のみ

豊かな階調表現を可能にする16bit画像処理/14bit RAW出力対応

14bitの圧縮/非圧縮RAWフォーマットに対応。イメージセンサー内でA/D変換された14bitのデジタル信号を、フロントエンドLSIとBIONZ X(ビオンズ エックス)のシステム内で一度16bit処理してからRAW画像に14bit出力することで、ハイライトからシャドー部まで、より豊かな階調を表現できます。さらに画像処理システムの進化により、サイレント撮影時や連続撮影時(*1)も14bit RAW出力に対応(*2)しました。

*1 非圧縮RAW選択時のみ
*2 圧縮RAWでの連続撮影時、バルブ撮影時、長秒時ノイズリダクション[入]時は12bitに制限されます

世界最高(*1)5.5段(*2)の補正効果を実現する光学式5軸ボディ内手ブレ補正

高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを新たに搭載し、手ブレ補正アルゴリズムを最適化することで、5.5段(*2)の補正効果を実現。有効約4240万画素の高解像性能を最大限に引き出します。焦点距離が長くなるほど起こりやすい角度ブレ(Pitch/Yaw)に加え、マクロ撮影時などに顕著に現れるシフトブレ(X/Y)、夜景撮影時や動画撮影時などに目立つ回転ブレ(Roll)の5軸でブレを検出し補正します。静止画撮影中の手ブレ補正効果はライブビュー映像で確認できるため、望遠撮影時やマクロ撮影時でも快適にフレーミングやピント合わせができます。さらに、手ブレ補正非搭載のEマウントレンズはもちろん、Aマウントレンズなどマウントアダプターを介して装着可能なさまざまなレンズによる撮影にもボディ内手ブレ補正を使用可能。また、動画撮影時も5軸で手ブレを高い精度で補正します。

*1 35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2017年10月広報発表時点。ソニー調べ
*2 CIPA規格準拠、Pitch/Yaw方向、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時

新次元の解像感

優れた解像感と忠実な質感描写を実現するピクセルシフトマルチ撮影(*1)

ピクセルシフトマルチ撮影は、ボディ内手ブレ補正機構を高精度に制御することで、イメージセンサーを正確に1画素分ずつずらして計4枚の画像を撮影。専用のソフトウェアで、撮影した4枚の画像が持つ約1億6960万画素(*2)分の膨大な情報から、解像感に優れた1枚の画像を生成することができます。被写体の持つ細部の色や質感、空気感まで忠実に再現できるため、建築物や美術品などの記録・保管用の画像撮影に最適です。

*1 合成には「Imaging Edge」の「Viewer」「Edit」が必要です。カメラや被写体のブレが発生すると正しく画像が合成されません。撮影時は三脚などを使用し、さらにPCリモート撮影やリモートコマンダーを用いて撮影してください。ピクセルシフトマルチ撮影時は、非圧縮RAW記録かつサイレント撮影が[入]に固定になります。フラッシュ撮影など一部機能に制限があります
*2 現像後に出力される画像サイズは約4240万画素(7952×5304)です

ピクセルシフトマルチ撮影の原理

本機での通常の1枚撮影時は、画素ごとにR・G・Bのうち1色分の色情報を取得し、残りの2色分の色情報を周辺画素の情報から補間処理しています。それに対し、ピクセルシフトマルチ撮影では、有効約4240万のすべての画素でR・G・B の全色情報を取得し、補間処理をせずに直接合成して画像を生成します。それにより、色モアレ(偽色)の発生を最小限に抑え、より高精細かつ忠実な質感描写を実現します。撮影した画像は、ソニー純正のソフトウェア「Imaging Edge」で合成・現像できます。

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